2021.10.06 リリース

株式会社SmartHRで企業カルチャー発信クラウド「talentbook」が導入されました

2021年10月6日

株式会社SmartHRにて 、企業カルチャー発信クラウド「talentbook」が導入されたことをお知らせいたします。

▼株式会社SmartHRのストーリー

■talentbookの導入背景と期待

株式会社SmartHR 人事グループ 日永 早希 氏

SmartHRは、多くの人が既成概念や慣習に縛られてきた形骸化したやり方を解消し、複雑でアナログな人事・労務をシンプルにするサービスを届けてきました。そして現在、その領域を超えて、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けています。

労務管理クラウドとして3年連続シェアNo.1(※1)であり、満足度もNo.1(※2)。かつ登録社数は40,000社以上のSmartHRですが、日本の労働人口に対してはわずか「1%」にしか普及していません。これから99%の人たちの業務上の非合理を解消するにはより多くの力が必要です。

そのために、弊社のチームの雰囲気やカルチャーをもっと発信し、候補者の方々にいまのSmartHRの課題や目指している姿などをありのままお伝えしたいと考えています。talentbookでは、社員を起点としたコンテンツを多く制作し、十人十色の採用候補者にSmartHRの社員と組織の魅力を十分に伝えることが可能だと感じています。

また、talentbookの仕組みを通じた、コンテンツの企画から制作までのクオリティの向上と工数削減を通じ、talentbookを含めた採用施策で、より多くのSmartHRファンと仲間が増えることを期待しています。

※1 デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2020年度」
※2 株式会社マクロミル(委託調査)2020年12月 クラウド型人事労務システムを運用・管理中の1,800名を対象に調査


株式会社SmartHR(https://smarthr.co.jp/

2013年1月23日設立。2015年11月にクラウド人事労務ソフト「SmartHR」を提供開始。雇用契約、年末調整などの人事・労務業務のペーパーレス化や、従業員サーベイや分析レポートなど蓄積された情報を活用する人材マネジメントまで、多様な人事・労務の業務効率化を実現します。「SmartHR」は総務省が提供するe-Gov APIと連携しており、Web上から役所への申請も可能。煩雑で時間のかかる人事・労務管理から経営者、担当者、従業員を解放し、企業の生産性向上を後押ししています。2020年には関西支社に続き九州、東海にも拠点を開設。2021年、シリーズDラウンドで海外投資家などから約156億円を調達し、累計調達額は約238億円となりました。

■「talentbook」とは(https://product.talent-book.jp/

talentbook(タレントブック)は、コンテンツの「つくる・届ける・分析する」課題を解決し、情報発信の生産性を高める企業カルチャー発信クラウドです。


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